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昇り龍が如く、
運が跳ね上がる。

龍神エネルギーが宿り、開運に導く、
奇跡の龍神一円相の書額セット

龍神思想とは

・古代中国に発祥し、現代の日本文化でも引き継がれる思想のひとつに四神思想というものがある。四神とはすなわち、龍、白虎、朱雀、玄武(亀と蛇とがからみ合ったもの)と言われる4種の神獣を指す。

・中国における龍は四霊、四神思想を始めとするように、聖獣、守護神などとみなされ、信仰対象として親しまれている。

・「画龍点睛」は物事を完成させるための大切な一点の意味だが、中国の絵の名手が描いた龍に最後に睛(ひとみ)を描き入れると、たちまち龍が天に昇ってしまったという故事から、「登龍門」は立身出世のための関門の意であり、縁起がいい神様として長いこと慕われている。

・龍は神の配下や吉兆を示す聖獣なものであり、さらには長寿、円満など人々の願いを象徴した、信仰の対象としてみなされているのである。
─ 龍思想に関する研究 ─永井朋子氏より参照

額情報

材質:木製

フレーム巾 60mm 厚み12mm

外寸約36x39cm

付属品

・美術品 骨董品 貴重品などを保管するオーダーメイドタトウ箱に入れて納品します。

・小林龍人直筆 感謝状

価格

 88,000円(送料・税込み)

お支払い方法

クレジットカード払い/銀行振込

※ご入金確認出来次第、発送準備に入り、1週間〜10日前後で作品到着予定です。

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第2弾!龍の文字から、昇り龍が飛び出た作品ページは、こちら

墨筆士 小林龍人(プロフィール)

生年月日 1976年7月31日 干支 辰年 星座 獅子座 血液型 AB型

卒業 東洋大学 経済学部 経済学科 2000年卒

2006年、30歳の誕生日で外資系マーケティングリサーチ会社を脱サラし、20年ぶりに筆をにぎり、路上で言葉を描きはじめる。長年自分の道に悩み、もがき続けるも、墨、筆、和紙の表現ポテンシャルを最大限に発揮すべく、試行錯誤の末、オリジナルメソッド(書法)を生み出し、独自のスタイルを確立。

企業向けに社訓の揮毫や筆文字ロゴサービスも行っており、天皇陛下もお泊まりになる国際的一流ホテル看板題字なども担当している。(守秘義務契約のため、名前不明記)

今回ご紹介する作品は、

2012辰年、2013年巳年の干支の置物の屏風にも採用され、

イトーヨーカドー全店舗をはじめ、日本全国多くの量販店で販売された。

日本文化の素晴らしさを世界に発信

すべく、

積極的に、海外で書道ライヴパフォーマンスを行う。

ミラノ、ローマ(イタリア)

ドバイ、アブダビ、シャルジャ(アラブ首長国連邦)、

パリ(フランス)、

バクー(アゼルバイジャン)

の4カ国7都市。

海外の主なパフォーマンス実績

ミラノ万博日本館認定芸術展(イタリア)

ドバイセブンイレブン初出店パーティー(UAEアラブ首長国連邦)

アブダビにてUAE最大教育イベントで、王族兼教育大臣の面前パフォーマンス。

シャルジャ首長国にてUAE政府(文化庁)主催イベント(UAEアラブ首長国連邦)

パリジャパンエキスポ(フランス)ほか多数。

【表敬訪問/作品収蔵】

在UAE日本大使館(藤木特命大使)

在フランス日本大使館(谷口二等書記官)

駐日セネガル大使館(ニャング大使)

駐日バチカン大使館(パヴェル副大使)

駐日UAE(アラブ首長国連邦)大使館(アルアメリ大使)

UAE(アラブ首長国連邦)文化庁(アルムサラム長官)

※ラグジュアリーな都市ドバイのある

駐日アラブ首長国連邦大使館にも

本作品が収蔵されています。

(上左写真ご参照)